突然の衝撃的な死から6月25日で間もなく1年。死後「ディス・イズ・イット」の映画の上映だけでなく、マイケルのジャクソン・ファイブの頃にまでさかのぼる過去のアルバムが、彼を愛おしむ多くのファンが購入した。
つい先頃、マイケルの子供が初めて学校に通うというニュースがあったが、死後も代わらず強い影響力があるマイケルの存在感を強く伺うことができる。