ローハンがドラックテストの行方で本当はパニックになっていると英国の大衆紙のデイリーメールが報じた。
アメリカの有名なポルノ女優リンダ・ラブレースを題材にした映画の主演が決まっているリンジーが、今度の2つのドラッグテストで陽性反応が出ると州の外にで行なわれる撮影に参加することが困難になり、場合によっては映画会社に負債を負わせる恐れが出てきた。そしてその負債に対して映画会社から賠償訴訟をおこされる恐れもあるという。
ローハンはツウィッターでドラッグの使用を認めたが、彼女にとってこのドラッグテストがもたらすものがどう出るかそう遠からずしることになるだろう。
デイリーメール
19日の夜、カメラに対して冷静に振る舞うリンジー