メジャーデビューから瞬くまに世界中の注目を我が物にしたガガ。ヴォーグのインタビューにガガは「ベッドではステファニと呼んで欲しい」とプライベートを明かす。
これまでに奇抜でありながらハイエンドなファッションでも注目を集める彼女だが、恋愛に大しては一人の女性として等身大な在り方のようだ。
彼女は「ガガ」をステージから降りたと同時に脱いでベッドでは「ステファニ」になるのだという。
こんどの日曜日のアメリカではガガの60分の番組を放送するが、その翌日月曜日にニューシングル「ボーン・ディス・ウェー」が出回るとされているが、彼女はツイッターで金曜日に出るとつぶやいている。このニューシングルのタイトルは彼女の4作目のアルバム名だ。
今店頭に並ぶアメリカンヴォーグで初の表紙を飾ったガガ、インタビューだけでなく写真もインスピレーションに富んでいる。
Vogue magazine
Vogue 表紙
自身に満ちあふれた彼女はインタビューで
「純粋に、自分は素晴らしいパフォーマだとおもうわ」
「わたしは才能のあるエンターテイナーよ。自分で自分の声は業界でも最も素晴らしい声の持ち主の一人で、最も素晴らしいソングライターだとよく考えるわ」
ガガは自分おファンを「リトルモンスター」と呼んでいるが、ファンとの関係を彼女は明かす。
「ステージに居る時の私はファンとセックスしているのよ」
カメラは大御所のマリオ・テスティーの
自分がヴォーグの表紙になったことについて、
「自分よりも激しく笑う人いないわ。だってわたしはよく学校の廊下で鼻がでかくて、ビッチやヤリマンなんて呼ばれるような女子だったのだから。


24歳の才能あふれる彼女はさらにファンを喜ばせてくれそいうだ。