
ヒットメーカーのザ・ドリームのプロデュースで現在レコーディング中のキム・カーダシアンが珍しくカジュアルなスタイルでマリブの街を行く姿がパパラッチされた。
彼女は常にトレードマークともいえるボディーコンで着飾られているのに、ここ最近はレコーディングに全神経を注いでいるようで、彼女が思っていたように簡単には済まなかったようだ。彼女のポップシンガーとして第一歩となったデビューシングルとなった「ターン・イット・アップ( Turn It Up)」でも彼女が計画したようなことの運びではないのだろうか?
表情は固く、いつもと雰囲気が違うと思うのは気のせいだろうか?