下の写真を見て、何か分かった人はなかなかの映画好きの人と言えよう!既にしている人も居ると思うが。。。もう一度顔をよく見てください。

まず、この写真は広告写真ではなく本当のブライドの写真。新婦は16歳、ま〜居るよね。
さて新郎、、、51歳。
えっ!?マジで?ヤバくネ?オジーちゃんじゃん?って新婦のクラスメートは言い放ちそうな感じの新婦と婚姻届けを出したのは、なんと「チョコレート戦争」、ショーンペン主演の「アイアムサム」や「グリーンマイル」など多くの映画で名脇役として活躍する米俳優のダグ・ハッチソン。
新妻は
コートニー・ストッデン、実はウェブサイトもあって歌も歌っている。見ると田舎臭い中産階級労働者ノリの音楽とクネクネとストリップ小屋的なムーブメントでファンを引きつけようというのか、、、。
ベバダ州で婚姻届けを済ませたそうだが、ネバダの結婚は18歳以上と法律で定められているが、両親が認めれば16歳での結婚は許されるとか。
彼女のママがRadarOnline.comのインタビューで、娘の結婚に祝福し、全面的に協力したいと話す。娘は善いクリスチャンであり、ダグとの結婚まで処女だった。年齢の詐称は無く、胸や唇も全て本物であることも話した。
インタビューアーが誘導してこの話を引き出したのか、自ら語る人柄なのか、そこは知る由がないが、ま〜売名結婚でもひと時をお互い楽しめればいいんじゃない。べガスで結婚したのなら、なおさら、この先も成り行きで♥